マンモグラフィーでも発見できない乳ガン

北斗晶さんは毎年必ずマンモグラフィー検査を受けていたのに、発見された時には
乳ガンが進行していました。正直それを聞いて、それじゃあなんの意味もないじゃないかと思ってしまいました。

もちろん、マンモグラフィー検査は大事だと思いますが、それですら発見できないガン細胞があるなんて、一体どうすれば
良いのかと、私を含め世の女性は不安でしょうがないことと思います。
そんな中で、ある番組でこんな検査があるというのを知ることができました。それは「3Dマンモグラフィー検査」です。
3D検査と聞いて聞き覚えがあるのは、妊婦さんの検診の時のエコー検査が3Dになったということです。
この検査をすると赤ちゃんのかたちはもちろん、動きや表情までもが細かく見れるという素晴らしいものですが
これと同じように、3Dマンモグラフィーも乳房の中の細かなガン細胞や乳房の引つり具合などが発見できるそうです。

乳房がどこか引きつっている感じが見受けられている場合は乳ガンの可能性があり、早期発見に繋がるそうです。
この3Dダーケリージュースプラスマンモグラフィーで毎年検査を行えれば、早期発見でき治療も軽くて済むかもしれません。
これは私たち女性の一つの希望と言えるでしょう。